ガザ:ハマス砲撃、イスラエル空爆 報復の連鎖懸念

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パレスチナ自治区ガザを実効支配するイスラム組織ハマスなどは12日夕から13日、イスラエル領に向けて370発以上のロケット弾や迫撃砲弾を発射、イスラエル軍はハマスの関連施設など150カ所以上を空爆した。2014年夏の大規模戦闘以降、最大規模の攻撃の応酬とみられる。双方とも攻撃を激化させる構えを崩しておらず、報復の連鎖が懸念される。(ロイター)2018年11月13日公開

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