鏑木清方の「幻の名画」新たに収蔵 東京国立近代美術館

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東京国立近代美術館(東京都千代田区)は24日、情緒豊かな女性画で知られた鏑木清方(かぶらききよかた)(1878~1972年)の「築地明石町」を新たに収蔵したと発表した。個人が所蔵していた作品は40年以上、展覧会などで公開されず、「幻の名作」とされていた。【撮影・梅村直承】2019年6月24日公開

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