東証、一時500円超下落 米イラン緊迫受け

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年明け最初の取引となる大発会を迎えた6日の東京株式市場は、中東情勢の緊迫化を背景にほぼ全面安の展開となり、日経平均株価の下落幅は一時500円を超えた。東京外国為替市場では安全資産とされる円が買われ、円相場は一時1ドル=108円00銭前後の円高・ドル安に振れた。(共同)2020年1月6日公開

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