崩れ落ちたレバノンの「廃虚の村」 停戦後も不信募るイスラエル

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イスラエルとレバノンのイスラム教シーア派組織ヒズボラの停戦発効から27日で1年となった。 大規模な衝突は止まったが、イスラエルはヒズボラの「合意違反」を主張し、レバノンへの攻撃を日常的に繰り返す。国境沿いの多くの住民は今も避難生活が続き、戦闘再開におびえている。【撮影・松岡大地】2025年11月28日公開

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