フルスイングで攻撃の起点 積極果敢な1番打者、天理・下林 交流試合の注目選手!
1:15
2020年甲子園高校野球交流試合の第2日(11日)第1試合で、天理(奈良)は広島新庄と対戦する。天理打線の鍵を握るのが1番を打つ下林源太(3年)だ。【撮影・安田光高】2020年8月5日公開
関連動画
In スポーツ
-
動画を再生 「りくりゅう」が木下グループ入社式にサプライズ登場
「りくりゅう」が木下グループ入社式にサプライズ登場
木下グループの入社式が13日、東京都内であり、さきの冬季五輪、フィギュアスケート・ペアで日本初の金メダルを獲得した「りくりゅう」こと三浦璃来選手、木原龍一選手組が登場。新入社員へメッセージを送った。木下グループは日本ペアが日の目を見ない時期から支援している。この日は浅田真央さんも登場、男子シングルで活躍し昨年にアイスダンスに転向した島田高志郎選手が新入社員を代表してあいさつした。(木下グループ提供動画、写真・西夏生)2026年4月12日公開
3:12
-
動画を再生 日本がチュニジアに勝利 渋谷も歓喜 サッカーW杯
日本がチュニジアに勝利 渋谷も歓喜 サッカーW杯
サッカー・ワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会に出場中の日本代表は20日(日本時間21日)、1次リーグF組の第2戦としてメキシコ・モンテレイ競技場でチュニジアと対戦し、4―0で勝利した。東京・渋谷のスクランブル交差点では日曜日の昼間ということもあり、青信号になる度に歓喜する人たちであふれ、警察官も交通整理にあたるなど周辺は厳戒態勢となった。【撮影・滝川大貴】2026年6月21日公開
0:57
-
動画を再生 サッカーW杯 世界を沸かせたカボベルデ代表帰国
サッカーW杯 世界を沸かせたカボベルデ代表帰国
サッカー・ワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会に初出場で大躍進したカボベルデ代表チーム。決勝トーナメント1回戦で激闘の末、アルゼンチンに2-3で敗れ、歴史的な大会の戦いを終えた後、7月5日、首都プライアに帰国、大勢の市民に熱狂的に熱狂的に迎えられました。西アフリカ沖に位置し、人口約50万人のカボベルデは、今大会開幕時の世界ランキングは67位でした。(ロイター)2026年7月6日公開
0:42
-
動画を再生 「王国」に挑むサッカー日本代表 前日練習
「王国」に挑むサッカー日本代表 前日練習
サッカー・ワールドカップ北中米大会で日本代表は29日(日本時間30日未明)、16強入りを懸けた決勝トーナメント1回戦でブラジルと対戦する。W杯で歴代最多5度の優勝を誇る強豪国は、日本にとって長年の憧れで、大きな影響を与え続けた。そんな「サッカー王国」と、真剣勝負の舞台が整った。 ブラジル戦開催地の米テキサス州ヒューストンで前日練習を行った。 【撮影・取材班】2026年6月29日公開
0:48
-
動画を再生 宇野昌磨さん、来季の意気込みは「全」 コラントッテイベント
宇野昌磨さん、来季の意気込みは「全」 コラントッテイベント
フィギュアスケートで日本男子として初の世界選手権連覇を果たし、プロスケーターとして活動する宇野昌磨さんや、ミラノ・コルティナ冬季オリンピックで2個の銀メダルを獲得した鍵山優真選手(オリエンタルバイオ・中京大)ら日本の男子スケーター7人が9日、東京都内で開かれた医療機器メーカー「コラントッテ」のイベントに登壇した。集まったファンを前に、シーズンを振り返っての心境などを語った。【撮影・猪飼健史】2026年5月9日公開
2:14
-
動画を再生 サッカーW杯、東京・渋谷でPV 早朝から熱い声援届ける
サッカーW杯、東京・渋谷でPV 早朝から熱い声援届ける
サッカー・ワールドカップ北中米3カ国大会で14日(日本時間15日)、日本は試合終了間際にオランダに追いつき、引き分けに持ち込んだ。東京・渋谷では早朝にもかかわらず、日本―オランダ戦を観戦できる飲食店などにサポーターが集まり、熱い声援を送った。渋谷駅近くのスポーツバー「Fields(フィールズ)」には、約50人のサポーターが集結。午前5時のキックオフ前から、手拍子や指笛とともにニッポンコールが響いた。【撮影・猪飼健史】2026年6月15日公開
1:08