新型コロナ対策の実証実験 東京五輪の手荷物検査エリア想定 組織委
1:06
東京オリンピック・パラリンピック組織委員会は21日、観客らの手荷物検査エリアを想定した新型コロナウイルス感染症対策の実証実験を東京都内で行い、報道陣に公開した。【撮影・梅村直承】2020年10月21日公開
関連動画
In スポーツ
-
動画を再生 ドジャース大谷翔平選手がAP通信の年間最優秀男子アスリートに選出
ドジャース大谷翔平選手がAP通信の年間最優秀男子アスリートに選出
ドジャースの大谷翔平選手がAP通信の年間最優秀男子アスリートに選出されました。史上最多タイとなる4度目の受賞となります。(AP)2025年12月10日公開
1:07
-
動画を再生 阪神タイガース優勝パレード 大阪・御堂筋
阪神タイガース優勝パレード 大阪・御堂筋
阪神タイガースのセ・リーグ優勝を記念したパレードが22日、大阪市で開かれた。沿道には約20万人のファンが詰めかけ、2年ぶりのリーグ優勝を果たした選手らに声援を送った。パレードに先駆けて藤川球児監督は「ファンの方が頑張れと背中を押してくれた。本当にありがとうございます。連覇を必ず成し遂げます」と来年への抱負を述べた。【撮影・長澤凜太郎 本社ヘリから】
0:40
-
動画を再生 ブレイキンのSHIGEKIX 半井重幸選手 「唯一無二の存在目指す」
ブレイキンのSHIGEKIX 半井重幸選手 「唯一無二の存在目指す」
半井重幸選手(23)=ダンサー名SHIGEKIXは、前回の杭州アジア大会を制し、2連覇が懸かるが「パリの先を待っている方々に再び楽しんでもらえる大会。ブレイキンを愛する人を一人でも多く増やしたい」と捉えている。アジア最大のスポーツの祭典が、32年ぶりに日本で開かれる。ふるさとに雄姿を届けたいと誓う選手、人々に競技の魅力を伝えたいと願う選手がいる。さまざまな思いを胸に愛知・名古屋アジア大会に臨む。【撮影・平川義之】2026年1月3日公開
10:54
-
動画を再生 伊達公子×プロフェッショナル 日本百名山登頂に挑戦 荻原次晴さん
伊達公子×プロフェッショナル 日本百名山登頂に挑戦 荻原次晴さん
双子の兄健司さんとともに、スキーノルディック複合で活躍した荻原次晴さん(55)。長野オリンピックに出場した1998年に引退し、スポーツキャスターの道を歩んだ。現在は日本百名山登頂に挑戦するツアー企画の「次晴登山部」で頂を目指すとともに、アスリート向けにメディア対応の指導もしている。【撮影・長野宏美】2025年10月26日公開
1:20
-
動画を再生 大相撲ロンドン公演前に土俵作り
大相撲ロンドン公演前に土俵作り
大相撲ロンドン公演を前に、会場となる演劇場のロイヤル・アルバート・ホールでは土俵作りが行われた。英国各地から土のサンプルを集め、適したものを選んだという。トイレの一部は力士たちの体重に耐えられるよう補強工事を施した。(EFE/ロイター)2025年10月15日公開
1:02
-
動画を再生 【スライドショー】ミラノ・コルティナ冬季五輪閉幕 日本は過去最多24個のメダル
【スライドショー】ミラノ・コルティナ冬季五輪閉幕 日本は過去最多24個のメダル
第25回冬季オリンピック、ミラノ・コルティナ大会が閉幕。17日間にわたって開かれた今大会で、日本は冬季五輪では過去最多の24個のメダル(金5、銀7、銅12)を獲得した。2030年の次回大会はフランス・アルプス地域で開催される。【撮影・猪飼健史、滝川大貴、吉田航太、貝塚太一】2026年2月23日公開
1:02