【フルバージョン】森喜朗・組織委会長会見 女性発言「おわびをして訂正、撤回」
14:17
3日の日本オリンピック委員会(JOC)評議員会で東京オリンピック・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長が「女性がたくさん入っている理事会は時間がかかる」と発言した問題を受け、森会長は4日、記者会見を開いて発言の真意などを説明した。(代表撮影)2021年2月4日公開
関連動画
In スポーツ
-
動画を再生 トランプ大統領に「FIFA平和賞」
トランプ大統領に「FIFA平和賞」
国際サッカー連盟(FIFA)は5日、世界の平和と団結に向けて卓越した指導力を発揮した人物を表彰するために今年創設した「FIFA平和賞」をトランプ米大統領に授与した。大会の成功に向け、かねてからノーベル平和賞に意欲を示しながら受賞を逃したトランプ氏の歓心を買う狙いがあるとみられる。(AP)2025年12月6日公開
1:21
-
動画を再生 【スライドショー】ミラノ・コルティナ冬季五輪閉幕 日本は過去最多24個のメダル
【スライドショー】ミラノ・コルティナ冬季五輪閉幕 日本は過去最多24個のメダル
第25回冬季オリンピック、ミラノ・コルティナ大会が閉幕。17日間にわたって開かれた今大会で、日本は冬季五輪では過去最多の24個のメダル(金5、銀7、銅12)を獲得した。2030年の次回大会はフランス・アルプス地域で開催される。【撮影・猪飼健史、滝川大貴、吉田航太、貝塚太一】2026年2月23日公開
1:02
-
動画を再生 スポーツ裁判所 「追悼ヘルメット」、ウクライナ選手の失格取り消し申請を却下
スポーツ裁判所 「追悼ヘルメット」、ウクライナ選手の失格取り消し申請を却下
ミラノ・コルティナ冬季オリンピックで、同胞を追悼するためのヘルメット使用を理由に失格となったスケルトン男子のウクライナ代表、ウラジスラフ・ヘラスケビッチ選手が、処分の取り消しなどを求めて国際オリンピック委員会(IOC)側を提訴した問題で、スポーツ仲裁裁判所(CAS)は13日、訴えを却下した。 (ロイター)2026年2月14日公開
0:59
-
動画を再生 伊達公子×プロフェッショナル ソフトボール宇津木妙子監督 原点は遊びと恩師
伊達公子×プロフェッショナル ソフトボール宇津木妙子監督 原点は遊びと恩師
ソフトボール日本代表を長年率い、日本を世界の頂点へと導いてきた宇津木妙子さん。強いだけではなく、選手一人一人への深い愛情をもって「人を育てる」指導者としても知られています。その原点はどこにあるのか。小さな頃の遊び、中学時代の恩師との出会い、そして社会人での葛藤――。女子テニス元世界4位の伊達公子さんとの対談から、その人生哲学が浮かび上がります。【撮影・長野宏美】2026年4月8日公開
1:16
-
動画を再生 タンブリング女子北折選手「メダル争い加わりたい」世界選手権へ意気込み
タンブリング女子北折選手「メダル争い加わりたい」世界選手権へ意気込み
助走から着地までわずか7、8秒の間に八つもの技を繰り出す競技「タンブリング」。日本女子の第一人者が愛知県扶桑町の北折愛里選手(23)だ。6月の全日本選手権で7度目の優勝を果たした。11月の世界選手権に向け、今は基礎の宙返りの反復練習に力を入れる。「世界のトップに食らいついて決勝に残り、メダル争いに加わりたい」と、目標を語る。【撮影・川瀬慎一朗】2025年10月21日公開
1:32
-
動画を再生 ブレイキンのSHIGEKIX 半井重幸選手 「唯一無二の存在目指す」
ブレイキンのSHIGEKIX 半井重幸選手 「唯一無二の存在目指す」
半井重幸選手(23)=ダンサー名SHIGEKIXは、前回の杭州アジア大会を制し、2連覇が懸かるが「パリの先を待っている方々に再び楽しんでもらえる大会。ブレイキンを愛する人を一人でも多く増やしたい」と捉えている。アジア最大のスポーツの祭典が、32年ぶりに日本で開かれる。ふるさとに雄姿を届けたいと誓う選手、人々に競技の魅力を伝えたいと願う選手がいる。さまざまな思いを胸に愛知・名古屋アジア大会に臨む。【撮影・平川義之】2026年1月3日公開
10:54