ゴーン被告がレバノンで会見「彼らは私を排除すれば、自立できると考えた」
3:22
保釈中にレバノンに逃亡した日産自動車の前会長で、フランス自動車大手ルノーの最高経営責任者(CEO)も務めたカルロス・ゴーン被告(65)=会社法違反(特別背任)などで起訴=が8日午後(日本時間同日夜~9日未明)、首都ベイルートで記者会見し、休憩を挟み約2時間半にわたり持論を展開した。(AP)2020年1月8日公開
関連動画
In セレクト
-
動画を再生 千葉の記録的大雨で8人死亡、1人不明 車の立ち往生など相次ぐ
千葉の記録的大雨で8人死亡、1人不明 車の立ち往生など相次ぐ
千葉県で13~14日に観測された記録的な大雨で、8人が死亡、1人が行方不明となっていることが県などへの取材で判明した。道路の冠水、車の立ち往生や閉じ込めが相次いだ。県などによると、佐倉市では同市小竹の道路冠水でタクシーに閉じ込められた女性(66)と、同市上志津の路上に倒れていた男性が死亡した。(住民提供)2026年8月14日公開
0:57
-
動画を再生 三重・伊勢神宮近くの「明倫商店街」で火災 家屋から激しく炎上
三重・伊勢神宮近くの「明倫商店街」で火災 家屋から激しく炎上
31日午後3時15分ごろ、三重県伊勢市岩渕1の明倫商店街から出火。アーケード付き商店街の家屋から炎が噴き上がるなど激しく炎上しており、伊勢市消防本部などが消火活動を急いでいる。県警伊勢署によると、現場は近鉄宇治山田駅前。最も近い伊勢神宮外宮の敷地まで約400メートル。【撮影・本社ヘリから加古信志】2026年8月31日公開
0:51
-
動画を再生 ロシアと北朝鮮結ぶ初の自動車橋が開通 蜜月象徴、交流活発化へ
ロシアと北朝鮮結ぶ初の自動車橋が開通 蜜月象徴、交流活発化へ
ロシアと北朝鮮を結ぶ初の自動車橋が7日、開通した。朝鮮中央通信が8日、伝えた。軍事的な連携を深める露朝の蜜月関係を象徴する事業。これまで露朝間には鉄道橋しかなく、今後、物資の輸送や人の交流が活発化する見通し。(オレグ・コジェミャコ・テレグラムチャンネル/ロイター)2026年9月8日公開
0:45
-
動画を再生 迫る天井、がれきに挟まる顔 「もう死ぬかも」 過酷な5時間
迫る天井、がれきに挟まる顔 「もう死ぬかも」 過酷な5時間
地震で落ちてきた天井が目の前に迫る。身動きを取ろうとしても、顔はがれきに挟まれている。その後も続く揺れで、徐々に天井がずり落ちてくる。「まだ自分は生きている。誰か、助け出してくれ」。熊本県八代市の清村浩二さん(62)は5時間後に救助された。【撮影・滝川大貴】2026年8月2日公開
6:44
-
動画を再生 新たに水力発電所で中国人1人救出 ネパール土石流発生10日後
新たに水力発電所で中国人1人救出 ネパール土石流発生10日後
ネパールと中国の国境付近で起きた土石流を伴う洪水で、ネパール軍は5日、水力発電所のトンネル内から生存者の男性1人を救出したと発表した。8月26日の発生から10日後の救出となる。当局はさらに生存者がいる可能性があるとして捜索を急いでいる。ロイター通信などによると、5日に救助されたのは中国国籍の男性1人。ネパールでは4日にも同国の水力発電所から男性2人が救助されていた。(ネパール軍提供・ロイター)2026年9月5日公開
0:53
-
動画を再生 ネパール土石流、水力発電所のトンネル内から生存の男性2人救助
ネパール土石流、水力発電所のトンネル内から生存の男性2人救助
ネパールと中国チベット自治区の国境付近で8月26日に発生した大規模な土石流と洪水で、ネパールメディアは4日、水力発電所のトンネル内から生存者の男性2人が救助されたと報じた。(ロイター、ネパール軍提供)2026年9月4日公開
0:59