硫黄島で噴石伴う噴火 数分に1度、20m噴き上げ 本社機撮影
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小笠原諸島の硫黄島で30日、噴石を伴った噴火が起きたことが、上空の毎日新聞社機から確認された。専門家によると、マグマと海水が接触したことに伴うマグマ水蒸気爆発とみられる。【撮影・本社機「希望」から手塚耕一郎】2023年10月30日公開
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