サッカーW杯チュニジア戦に向け 日本代表がメキシコ入り
1:01
FIFAワールドカップ日本代表は18日(日本時間19日)、1次リーグF組第2戦チュニジア戦の試合会場であるメキシコ・モンテレイ入りした。【撮影・取材班】2026年6月19日公開
関連動画
In スポーツ
-
動画を再生 伊達公子×プロフェッショナル ソフトボール宇津木妙子監督 原点は遊びと恩師
伊達公子×プロフェッショナル ソフトボール宇津木妙子監督 原点は遊びと恩師
ソフトボール日本代表を長年率い、日本を世界の頂点へと導いてきた宇津木妙子さん。強いだけではなく、選手一人一人への深い愛情をもって「人を育てる」指導者としても知られています。その原点はどこにあるのか。小さな頃の遊び、中学時代の恩師との出会い、そして社会人での葛藤――。女子テニス元世界4位の伊達公子さんとの対談から、その人生哲学が浮かび上がります。【撮影・長野宏美】2026年4月8日公開
1:16
-
動画を再生 社会人野球日本選手権優勝のヤマハ 新シーズンへ意気込み語る
社会人野球日本選手権優勝のヤマハ 新シーズンへ意気込み語る
社会人野球日本選手権大会で優勝したヤマハが10日、2026年シーズンに向けた練習をスタートさせた。選手らは午前9時、磐田市の練習グラウンドに隣接する室内練習場に集合。キャッチボールで汗を流した後、それぞれの練習やトレーニングに取り組んだ。【撮影・藤倉聡子】2025年12月10日公開
1:09
-
動画を再生 スポーツ裁判所 「追悼ヘルメット」、ウクライナ選手の失格取り消し申請を却下
スポーツ裁判所 「追悼ヘルメット」、ウクライナ選手の失格取り消し申請を却下
ミラノ・コルティナ冬季オリンピックで、同胞を追悼するためのヘルメット使用を理由に失格となったスケルトン男子のウクライナ代表、ウラジスラフ・ヘラスケビッチ選手が、処分の取り消しなどを求めて国際オリンピック委員会(IOC)側を提訴した問題で、スポーツ仲裁裁判所(CAS)は13日、訴えを却下した。 (ロイター)2026年2月14日公開
0:59
-
動画を再生 人型ロボット世界新 北京でハーフマラソン
人型ロボット世界新 北京でハーフマラソン
中国・北京市で19日、人型ロボットが走るハーフマラソン大会が開かれた。2回目となった今年の優勝ロボットの記録は50分26秒。昨年の優勝タイム(2時間40分)を大幅に縮めただけでなく、人間の男子世界記録(57分20秒)も抜いた。中国では人型ロボット産業が官民を挙げて推進されており、大会を通じて技る術力をアピールし、国内外の企業や人材を引き寄せる狙いがある。(撮影・松倉佑輔、写真は北京人型ロボットハーフマラソン組織委員会提供)2026年4月20日公開
1:14
-
動画を再生 宇野昌磨さん、来季の意気込みは「全」 コラントッテイベント
宇野昌磨さん、来季の意気込みは「全」 コラントッテイベント
フィギュアスケートで日本男子として初の世界選手権連覇を果たし、プロスケーターとして活動する宇野昌磨さんや、ミラノ・コルティナ冬季オリンピックで2個の銀メダルを獲得した鍵山優真選手(オリエンタルバイオ・中京大)ら日本の男子スケーター7人が9日、東京都内で開かれた医療機器メーカー「コラントッテ」のイベントに登壇した。集まったファンを前に、シーズンを振り返っての心境などを語った。【撮影・猪飼健史】2026年5月9日公開
2:14
-
動画を再生 サッカーW杯、東京・渋谷でPV 早朝から熱い声援届ける
サッカーW杯、東京・渋谷でPV 早朝から熱い声援届ける
サッカー・ワールドカップ北中米3カ国大会で14日(日本時間15日)、日本は試合終了間際にオランダに追いつき、引き分けに持ち込んだ。東京・渋谷では早朝にもかかわらず、日本―オランダ戦を観戦できる飲食店などにサポーターが集まり、熱い声援を送った。渋谷駅近くのスポーツバー「Fields(フィールズ)」には、約50人のサポーターが集結。午前5時のキックオフ前から、手拍子や指笛とともにニッポンコールが響いた。【撮影・猪飼健史】2026年6月15日公開
1:08