山陽道で最長23キロ渋滞
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広島県と山口県にかけての山陽自動車道上り線で2日夜から、雪の影響で複数台の通行車両がスタックし、最長23キロの渋滞が発生した。西日本高速道路によると、車約30台が雪でスリップして立ち往生したのが原因とみられる。冬用タイヤでの走行を呼びかけていたが、中にはノーマルタイヤのままだった車もいたという。
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広島県と山口県にかけての山陽自動車道上り線で2日夜から、雪の影響で複数台の通行車両がスタックし、最長23キロの渋滞が発生した。西日本高速道路によると、車約30台が雪でスリップして立ち往生したのが原因とみられる。冬用タイヤでの走行を呼びかけていたが、中にはノーマルタイヤのままだった車もいたという。