マヌルネコの赤ちゃん5匹、すくすく 神戸どうぶつ王国、公開へ
1:04
神戸どうぶつ王国(神戸市中央区)で5月に生まれたマヌルネコの赤ちゃん5匹が順調に育ち、報道陣に公開された。21日から一般公開される。【撮影・梅田麻衣子】2026年7月16日公開
関連動画
In 動物
-
動画を再生 コウノトリのヒナ愛称募集 千葉県野田市
コウノトリのヒナ愛称募集 千葉県野田市
千葉県野田市は「こうのとりの里」(同市三ツ堀)で5月4~6日に生まれたコウノトリのヒナ3羽の愛称を募集している。3羽は順調に育っているが、測定していないため体重や体長は不明。性別が分からないため、愛称は雄3点、雌3点の計6点を募集する。昨年10月からペアでの飼育を始めた「ミライ」(雌11歳)と「カナタ」(雄12歳)から生まれた初のヒナ。順調に育てば7月上旬に巣立ち、8月上旬には放鳥できる見込みだ。決定した愛称は放鳥にあわせて発表する。(野田市提供)2026年6月8日公開
0:59
-
動画を再生 メダカはどこまで潜るのか 高校生が実験 奈良
メダカはどこまで潜るのか 高校生が実験 奈良
私たちの生活に身近な「メダカ」。池や川の浅い場所で泳いでいるイメージがあるが、実際はどこまで深く潜るのだろうか。そんな実験が17日、奈良県橿原市の県立畝傍(うねび)高校で行われた。2年生の男子生徒3人が、学校近くの水路で捕まえたメダカや、店で購入したメダカ計12匹を、水深10㍍66㌢、直径約7㌢の透明なチューブ型の特製水槽で泳がせた。【撮影・渡部直樹】2026年10月19日公開
2:21
-
動画を再生 人間なら100歳超 今も元気に暮らすレッサーパンダの風太
人間なら100歳超 今も元気に暮らすレッサーパンダの風太
かつて2本足で立ち上がる姿で人気者となった千葉市動物公園の雄のレッサーパンダ「風太」が今も元気だ。 2005年ごろ、風太の直立した姿が新聞やテレビで紹介されると、関連グッズが発売されるなど日本中でブームとなった。あれから20年以上が経過し、風太は今年の7月で23歳を迎える。レッサーパンダの飼育下の平均寿命は約15歳といわれており、人間に換算すると100歳を優に超えているという。【撮影・西夏生】
2:47
-
動画を再生 身を寄せ合って寒さをしのぐ「サル団子」 淡路島モンキーセンター
身を寄せ合って寒さをしのぐ「サル団子」 淡路島モンキーセンター
冷え込みが厳しくなり、「淡路島モンキーセンター」(兵庫県洲本市)では、サルたちが身を寄せ合って寒さをしのぐ「サル団子」が見られるようになっている。【撮影・大西岳彦】2026年1月28日公開
1:01
-
動画を再生 ニシゴリラの赤ちゃん誕生 6年ぶり 京都市動物園
ニシゴリラの赤ちゃん誕生 6年ぶり 京都市動物園
京都市動物園(京都市左京区)で24日午前8時10分ごろ、ニシゴリラの赤ちゃんが誕生した。同園でのニシゴリラ誕生は6年ぶり6回目、国内では20回目となった。赤ちゃんは母親にしっかりしがみつき、母子ともに状態は安定しているという。赤ちゃんの性別はまだ判明していない。(同園提供)2025年11月24日公開
0:52
-
動画を再生 中国のパンダ2頭、米国に到着
中国のパンダ2頭、米国に到着
中国が貸与するジャイアントパンダ2頭が27日、中国四川省から米ジョージア州のアトランタ動物園に到着した 。2頭は雄の「平平(ピンピン)」と雌の「福双(フーシュワン)」 。米国でパンダを飼育する3つの動物園のうちの1つであるアトランタ動物園にやって来て、新たな暮らしを始めました。中国は「パンダ外交」として知られる慣行に基づき、海外の動物園にパンダを貸し出している。2頭はパンダのデザインが施された専用ボーイング777機でアトランタの空港に到着した。(ロイター)2026年9月28日公開
1:11