万博会場でメタンガス検知、一時「着火すれば爆発しうる」濃度超え

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大阪・関西万博を運営する日本国際博覧会協会は6日夜、会場西側のグリーンワールド(GW)工区にある屋外の電気設備地下ピットで、メタンガスを検知したと発表した。一時は、着火すれば爆発を起こしうる濃度を超えたという【撮影・本社ヘリから(一部は寺本健太・大阪府守口市議提供)】2025年4月7日配信

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