ホンダ、上場以来初の最終赤字転落 最終損益4239億円

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ホンダが14日発表した2026年3月期連結決算(国際会計基準)は、最終(当期)損益が4239億円の赤字(前期は8358億円の黒字)だった。1957年の上場以来、初の最終赤字に転落した。ホンダは電気自動車(EV)に注力していたが、主要市場の北米での需要失速が響いた。【撮影・猪飼健史】2026年5月14日公開

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