ガスコンロでのコーヒーの自家焙煎
1:43
豆にこだわったり、好きなカップで飲んだり、コーヒーにはさまざまな楽しみ方がある。そんなコーヒー好きが最後にたどりつくのが、生豆を加熱する「焙煎」を自宅ですることだという。キーコーヒーの林稔・自家焙煎支援事業スーパーバイザーに、初心者でも始められる焙煎のやり方を教えてもらった。【撮影・山越峰一郎】2026年5月23日公開
関連動画
In 新着
-
動画を再生 麦の刈り取り始まる 千葉県野田市
麦の刈り取り始まる 千葉県野田市
県内最大の麦の産地である千葉県野田市で18日、大麦(六条大麦)の刈り取りが始まった。収穫された麦は、乾燥された後に農協に出荷し、麦茶に加工されて夏場の人々の喉を潤す。 昨年11月上旬に種をまき、4月上旬~中旬にかけて穂を出した。収穫時点で高さ80~90㌢に育ち、風が吹くたびに穂がゆらゆらと揺れる。のどかな麦畑の中をコンバインが小気味よい機械音を響かせながら、外側から反時計回りに回りながら刈り取っていった。【撮影・石川宏】2026年5月18日公開
0:41
-
動画を再生 野ざらし100台超 公金投入の万博EVバスに厳しい追及の目
野ざらし100台超 公金投入の万博EVバスに厳しい追及の目
大阪市城東区にある大阪メトロの駐車場で、100台以上の電気自動車バス(EVバス)が野ざらしになっている。昨年の大阪・関西万博で来場者を輸送した車両だが、安全性の問題から転用のめどが立たずに「負のレガシー(遺産)」となった。多額の公金も投入されたことから、購入の経緯を巡って疑問や批判が集まっている。【撮影・長沼辰哉、本社ヘリから】2026年5月18日公開
0:48
-
動画を再生 アイガモのひな すくすくピヨピヨ 大阪・松原
アイガモのひな すくすくピヨピヨ 大阪・松原
無農薬、減農薬で米を作るアイガモ農法で使用されるひなが出荷のピークを迎えている。大阪府松原市の河内鴨販売会社「ツムラ本店」のふ化場では、体長約10センチ、ふわふわの毛のひなたちがピヨピヨと元気に鳴いている。【撮影・前田梨里子】2026年5月23日公開
0:53
-
動画を再生 人間なら100歳超 今も元気に暮らすレッサーパンダの風太
人間なら100歳超 今も元気に暮らすレッサーパンダの風太
かつて2本足で立ち上がる姿で人気者となった千葉市動物公園の雄のレッサーパンダ「風太」が今も元気だ。 2005年ごろ、風太の直立した姿が新聞やテレビで紹介されると、関連グッズが発売されるなど日本中でブームとなった。あれから20年以上が経過し、風太は今年の7月で23歳を迎える。レッサーパンダの飼育下の平均寿命は約15歳といわれており、人間に換算すると100歳を優に超えているという。【撮影・西夏生】
2:47
-
動画を再生 空海ゆかり「消えずの火」守る霊火堂が全焼
空海ゆかり「消えずの火」守る霊火堂が全焼
20日午前8時半ごろ、広島県廿日市市宮島町の真言宗大聖院の不消(きえずの)霊火堂(れいかどう)で「霊火堂の建物が燃えている」と寺院の関係者から119番があった。市消防本部によると霊火堂が全焼し、周辺の木3本も燃えた。約2時間後に鎮圧が確認され、けが人はいないという。
1:07
-
動画を再生 近鉄新型車両「6A系」出発式
近鉄新型車両「6A系」出発式
近畿日本鉄道は19日、新型一般車両「6A系」の営業運行を南大阪線などで開始した。大阪阿部野橋駅(大阪市阿倍野区)で出発式を開き、米田徹駅長の合図で最初の列車が橿原神宮前駅(奈良県橿原市)に向かって発車した。【撮影・渡部直樹】2026年5月19日公開
1:24