河野デジタル相が評価した歩行支援アプリ 無料配信する開発企業の意図は
1:19
スマートフォンを首からぶら下げれば、音声による道案内に加え、信号の色の識別や障害物への注意も促してくれる。そんな視覚障害者向けの歩行支援アプリを北九州市のベンチャー企業が開発した。スマホひとつで目的地まで安全にたどり着けるよう、GPS(全地球測位システム)に人工知能(AI)による画像認識を組み合わせた。【撮影・高橋慶浩】2023年4月20公開
関連動画
「視覚障害者」について
-
動画を再生 創刊150年インタビュー:共に暮らしやすい社会へ 東京パラ金メダリスト道下美里さん
創刊150年インタビュー:共に暮らしやすい社会へ 東京パラ金メダリスト道下美里さん
毎日新聞は「点字毎日」の発行や、視覚障害者理解の啓発動画作成など、私たち視覚障害者が共に暮らしやすい社会に向けて、いろいろな形で携わってもらっているとすごく感じます。別府大分毎日マラソンでは視覚障害者の部ができ、テレビでも生中継して認知度を高めてもらえたおかげで競技者として走りやすい環境になりました。私自身、その中継を人事の方が見ていて、三井住友海上に入るきっかけになりました。私の人生、毎日新聞さんで変わっているんです。【撮影・松崎進】2022年2月26日公開
4:48
-
動画を再生 点訳ネットワーク研修会 講演
点訳ネットワーク研修会 講演
点訳ネットワーク研修会 講演「視覚障害者のためのメディア変換の現場から」 最新のICT(情報通信技術)を活用して学内外の視覚障害者向けの学習資料を制作、提供している国立大学法人筑波技術大学点訳ネットワークは2月28日、東京都内で今年度の研修会を開催した。記事本文:テキストデイジーやEPUBでアクセシブルなメディア変換--筑波技術大点訳ネットワークが研修会http://mainichi.jp/universalon/news/20140307mog00m040012000c.html
3:39
-
動画を再生 らくらくスマートフォン体験会
らくらくスマートフォン体験会
指で触れた部分や操作状態を読み上げることで視覚障害者にも使いやすくしたNTTドコモのらくらくスマートフォンの基本操作を紹介する体験会が6日、東京都新宿区の日本盲人福祉センターで開かれた。記事本文:<らくらくスマートフォン>タッチパネルでもボタンの押し込み感--東京で視覚障害者が基本操作を体験http://mainichi.jp/universalon/news/20140310mog00m040009000c.html
4:05
-
動画を再生 ビジョン・コンソーシアムの設立1周年を記念したシンポジウム「視覚障害者とスポーツの未来」
ビジョン・コンソーシアムの設立1周年を記念したシンポジウム「視覚障害者とスポーツの未来」
ビジョン・コンソーシアムの設立1周年を記念し、東京・内幸町のプレスセンターホールで2026年1月27日、「視覚障害者とスポーツの未来」をテーマとしたシンポジウムを開催しました。コンソーシアムのアドバイザーを務める河合純一・スポーツ長官の基調講演に続き、「視覚障害者スポーツの現状と課題」「ゆるスポーツの可能性」という2部構成でのパネルディスカッションを実施し、約100人の聴衆がパネリストの話に熱心に耳を傾けていました。
12:34
-
動画を再生 大阪・関西万博で昨年4月、ビジョン・コンソーシアムが毎日新聞社と展開した催事「点字考案200年 視覚障害者の世界を体験する」
大阪・関西万博で昨年4月、ビジョン・コンソーシアムが毎日新聞社と展開した催事「点字考案200年 視覚障害者の世界を体験する」
点字がフランスで考案されて200年にあたる2025年。視覚障害者の「見えない」「見えづらい」世界を目が不自由でない人に体験してもらい、インクルーシブ(包摂的な)社会への気付きにつなげようと、ビジョン・コンソーシアムと毎日新聞社は同年4月19日から24日まで、大阪・関西万博に「点字考案200年 視覚障害者の世界を体験する」と題して出展しました。視覚障害者と交じり合い、楽しめる約20のコンテンツに対し、国内外から約5000人が詰めかけました。
5:49
-
動画を再生 サイトワールド2013:会場リポート
サイトワールド2013:会場リポート
第8回視覚障害者向け総合イベント「サイトワールド2013」が1日から3日間、東京都墨田区のすみだ産業会館で開かれた。記事本文: 音声取り説や凸点を付加したロボット掃除機ルンバ視覚障害者モデル--会場リポート1http://mainichi.jp/universalon/news/20131105mog00m040014000c.html
4:29