体長20センチ、好奇心旺盛 ナマケモノの赤ちゃん誕生 高知・のいち動物公園
0:51
のいち動物公園(高知県香南市)で1日、フタユビナマケモノの赤ちゃんが生まれた。母親にずっと抱きついているが、野菜を口に入れて食べるまねをするなど好奇心旺盛だ。現在の体長は約20センチ。すくすくと育っている。(同園提供)2020年9月13日
関連動画
In 動物
-
動画を再生 アシカのリズム感「人間以上」? ドラム音で首振り 米大研究
アシカのリズム感「人間以上」? ドラム音で首振り 米大研究
アシカに人間並みのリズム感を身につけさせることに成功したと、米カリフォルニア大の研究チームが発表した。動物も訓練すればリズムに合わせて演奏やダンスができる可能性を示す成果だという。1日付の英科学誌サイエンティフィック・リポーツに掲載された。(AP・米カリフォルニア大サンタクルーズ校)2025年5月6日配信
1:23
-
動画を再生 ニシゴリラの赤ちゃん誕生 6年ぶり 京都市動物園
ニシゴリラの赤ちゃん誕生 6年ぶり 京都市動物園
京都市動物園(京都市左京区)で24日午前8時10分ごろ、ニシゴリラの赤ちゃんが誕生した。同園でのニシゴリラ誕生は6年ぶり6回目、国内では20回目となった。赤ちゃんは母親にしっかりしがみつき、母子ともに状態は安定しているという。赤ちゃんの性別はまだ判明していない。(同園提供)2025年11月24日公開
0:52
-
動画を再生 野球部屋内練習場のネットにぶら下がるクマ 東海大山形高で目撃
野球部屋内練習場のネットにぶら下がるクマ 東海大山形高で目撃
29日午前7時過ぎ、山形市成沢西3の東海大山形高校野球部の屋内練習場で、生徒の保護者がクマ1頭を目撃した。市などによると、けが人はなかった。(読者提供)2025年10月29日公開
0:35
-
動画を再生 上野動物園の双子パンダ 中国に返還へ
上野動物園の双子パンダ 中国に返還へ
東京・上野動物園の双子のジャイアントパンダ、シャオシャオ(雄)とレイレイ(雌)が中国に返還される。1月25日が最終観覧日となる。2頭は27日に同園を出発し、28日に中国に到着する予定。日本でパンダの飼育が始まったのは1972年。日中国交正常化を契機に中国からカンカン、ランランが贈られ、上野が飼育を担当した。国内からパンダがいなくなる【撮影・西夏生、北山夏帆】2026年1月24日公開
0:40
-
動画を再生 身を寄せ合って寒さをしのぐ「サル団子」 淡路島モンキーセンター
身を寄せ合って寒さをしのぐ「サル団子」 淡路島モンキーセンター
冷え込みが厳しくなり、「淡路島モンキーセンター」(兵庫県洲本市)では、サルたちが身を寄せ合って寒さをしのぐ「サル団子」が見られるようになっている。【撮影・大西岳彦】2026年1月28日公開
1:01
-
動画を再生 静岡県沼津市の「みとしー」でアシカの赤ちゃん公開
静岡県沼津市の「みとしー」でアシカの赤ちゃん公開
静岡県沼津市内浦長浜の水族館「伊豆・三津シーパラダイス(みとしー)」でカリフォルニアアシカの赤ちゃんが生まれた。6月14日にキヌ(13)が出産した雄の赤ちゃんで、母子は屋内のオットセイ研究飼育舎で暮らしており、一般客も窓越しに観察できる。【撮影・石川宏】2025年7月8日公開
1:08