「韓国で勉強、今の自分に必要」 仲邑菫女流棋聖、移籍へ抱負
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韓国棋院への移籍が決まった仲邑菫女流棋聖(14)が30日、東京・市ケ谷の日本棋院で記者会見を開いた。【撮影・長澤凜太郎】2023年10月30日公開
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「仲邑菫」について
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囲碁のプロ入りを懸けた2022年度女流特別採用棋士採用試験が29日、東京都千代田区の日本棋院で行われ、小学6年生の張心治(こはる)さん(12)が4月1日付でのプロ入り(初段入段)を決めた。2月1日の棋院常務理事会で正式決定し、中学1年の仲邑菫二段(12)に代わり、現役最年少となる。張さんは張栩九段(42)、小林泉美七段(44)夫妻の次女で、姉心澄(こすみ)初段(15)に続く姉妹棋士。(日本棋院提供)2022年1月29日公開
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今年4月に史上最年少で囲碁のプロ棋士になることが決まった大阪市の小学4年、仲邑菫(なかむら・すみれ)さん(9)と井山裕太5冠(29)=本因坊文裕(もんゆう)=の記念対局が6日午後、東大阪市役所で始まった。井山杯新春囲碁フェスティバルの一環で、仲邑さんが昨年、小学生の部で優勝したことから企画された。1階ロビーでの公開対局で、大勢の来場者が見守った。【撮影・加古信志】2019年1月6日公開
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